遺品供養士とは

遺品供養士とは

遺品供養士とは
次世代へとバトンを遺し紬ぐこと

遺品供養士とは、供養に関する知識を正しく学び、
深い悲しみを抱えた方々をサポートするグリーフケアを実践し、供養を中心に遺品整理はもちろんの事、様々な分野で幅広く役立てて頂ける知識を身につけ、次世代へと繋ぐ架け橋となる資格です。

日本で初めて協同組合と取り組んでいる資格です。

遺品供養士検定とは

解決します! 解決します!
遺品供養士は供養に関する知識を学び、深い悲しみを抱えた人をサポートするグリーフケアを知り、遺品整理はもちろんの事、様々な分野で役立てていただける知識を身につけ、次世代へ繋ぐ架け橋の資格です。
遺品供養士カルチャー協会資料ダウンロード

遺品供養士カルチャー協会の資料はこちらからダウンロード頂けます。

遺品供養士検定で得られる知識

  • 供養
  • 遺品整理
  • 生前整理
  • グリーフケア
  • 環 境
  • 福 祉

など各分野の知識
※グリーフケア…死別の悲嘆にある御遺族様を援助すること。

遺品供養士会員の7つのメリット

7つのメリット

入会した人の声

遺品供養士検定にかかる費用

遺品供養士2級検定

供養に関しての基礎知識。網羅する訳ではなく、幅広く皆さまに知って頂きたい知識です。

講習時間・試験内容 約6時間の講習後 筆記試験
受講料 9,720円(税込) テキスト代、講習代、検定代込み
会員登録料 6,480円(税込)

※検定合格後、会員となり遺品供養士2級として認定されます。
※会員登録料:年会費6,480円が掛かります。
※不合格だった場合において、再度受験される場合は9,720円(税込)をお支払いいただきますが、
 受講しない場合は、6,480円(税込)を返金させていただきます。

合格までの流れ

受講申し込みを頂き、受講料+会員登録料の合計16,200円(税込)をお支払頂いた後に会場にて受講となります。
当日は、テキスト講習解説をした後、検定となります。

遺品供養士1級検定年2回開催

供養に関してのルーツの知識の講習と遺品整理の知識、実施練習。
(※遺品供養士2級に合格した会員の内、当協会が開催する勉強会に今年1回以上参加したことがある方のみ受講することができます。)

検定合格後、遺品供養士1級として認定されます。

条 件 事前レポート提出 事前面接あり
講習時間・試験内容 1日目6時間の講習 2日目6時間の講習後、筆記試験
応募条件 遺品供養士2級取得者
受講料 39,960円(税込) テキスト代、講習代、検定代込み
別途事前審査費 2,160円

遺品供養士コンシェルジュ検定年1回開催

遺品供養士を育てる講師の資格です。
(※遺品供養士1級に合格した会員の内、当協会が開催する勉強会に2回以上参加したことがある方のみ受講することができます)

合格後、遺品供養士コンシェルジュとして認定されます。

条件 事前レポート提出 事前面接あり
講習時間・試験内容 講習4日間:最終日試験 課題取組
応募条件 遺品供養士1級取得者
受講料 170,000円(税込) 講習代、事前審査代、検定代込み

その他、一般社団法人 遺品供養カルチャー協会代理店などあります。
※準備が整い次第アップ致します。